2017年6月29日木曜日

49695通目の小瓶に書いてあった僕のブログについて

皆さん、こんばんは。宛メの管理人です。49695通目の小瓶に過去のブログについて書かれていたので、調べてみました。

宛メのブログがあっちこっち変わっているので、読みづらいですね・・・すいません泣ざっと過去のブログを読んでみて、「ああ、昔の僕はこんなことを言っていたんだ!?」とか「こんな出来事もあったな・・・」としみじみしてしまいました。書き方も随分今と違うなと。

そして見つけたのがこの過去ブログです。多分これだと思うのですが、もしかしたら別の記事かもしれません。ただ、49695通目の小瓶の中で書かれている僕の考えは今でも同じです。

「辛さを比較するのはナンセンス」

です。

あと、

「あなたが何気なく過ごした今日は、昨日死んだ人がどうしても生きたかった明日」
「生きたくても生きられない人がいる」

この言葉も好きではありません。
不幸にも死んでしまった人がいて、その人の無念や辛さはわかりますが、それと比較して自分の辛さを我慢するなんて、本当におかしいです。

20歳で死んでしまった「生きたくて生きられなかった人」に、10歳で死んでしまった「生きたくて生きられなかった人」の話をして、あなたは10年は長く生きれたから良かったね、なんて言うのでしょうか?

こんな比較をしたって切りがないし、誰も幸せにならないと思います。

と、久しぶりにブログを書いてみましたが、また少しずつ書いていきたいなと思います。